岩盤浴倶楽部:《写真展に行く》

2015.04.18 Saturday

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    《岩盤浴倶楽部》のメンバーで写真展に行ってきました。

    ‘本レース写真家協会写真展
    △佞襪気醗γ里虜廖ー命薪

    どちらも想いが伝わってきました。
    良かったです。
    (^¥^)

    お時間のある方はぜひ。

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    ‘本レース写真家協会写真展

    概要

    • 住所
      名古屋市中区錦 1-11-11 名古屋インターシティ 1F
    • アクセス
      • 地下鉄東山線・鶴舞線 伏見駅10番出口すぐ
    • 開館時間
      10時〜18時(最終日 15時まで)
      (日・祝日と弊社休業日は休ませていただきます)
    • 電話番号 052-209-6180


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    △佞襪気醗γ里虜 写真展


    《デン 真》さん、ありがとうございました。


    私の住む町《挙母祭り》もありました。すごいです。鮮やかです。圧巻ですよ!


    これも好きな写真です。




    会期:2015.4.7〜4.20(日曜定休) 時間:9:00〜18:00(土曜は17:00まで、最終日は13:00まで) 入場無料 祭の盛んな知多半島で生まれ育った私にとって、祭はとても身近な存在でした。春になればどこの町でも盛大に祭が執り行われるのはごく自然な日本の風景だと思っていました。しかし東京の学校に進学し、写真を職業とし、家庭を持ち、郷里と疎遠になる中で、祭の風景は遠い記憶となりつつありました。そんなとき、たまたま訪れた熱田神宮で小さな祭礼を見ました。それは私の記憶にある祭とは全く異なるもので、際立つ様式美と厳かな空気にとても新鮮な印象を持ちました。それから近所ということもあって熱田神宮に通い、一昨年に個展「あつた風土記」を開催するに至りました。熱田神宮を訪れていると、実に様々な祭礼を見ることができます。神々を祀る神事や、舞を奉納するもの、暗闇の中で声を上げて笑うものまで実に多様な祭にふれることができました。やがて他の町の祭にも関心をもつようになり、友人に誘われていくつかの祭りを訪れるうちに、熱田神宮で見たもの以上に興味深いこの地域の祭文化の多様性を肌で感じるようになり、愛知県の祭に通うようになりました。 幼い頃見た祭とは異なるさまざまな形の祭とそれに携わる人々の熱、ファインダーを通して接しているうちにどんどん引き込まれていくのを感じました。この写真展をご覧いただければ、いかに愛知の祭文化が多様性に富んだものか感じていただけると思います。 '